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「 映画:サ行 」 一覧

ソフトもハードも研究も、あらゆる転機になった『ジュラシック・パーク』

リチャード・アッテンボロー監督が亡くなりました。 90歳でした。ご冥福をお祈り致します。 リチャード・アッテンボロー監督と言えば、 『ガンジー』や映画版『コーラスライン』。 役者と

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『STAND BY ME ドラえもん』大人は感動。子どもには不要な哀しみ。

2014/08/10 | アニメ, 映画:サ行,

映画『STAND BY ME ドラえもん』を 5歳になる娘と一緒に観に行きました。 ドラえもん初の3DCG作品であり、 原作のチョイスも感動編や恋愛編などの 評判が良かったものばか

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『ジュブナイル』インスパイア・フロム・ドラえもん

『ALWAYS』シリーズや『永遠の0』の 山崎貴監督の処女作『ジュブナイル』。 この作品、ファンが描いた伝説の 『ドラえもん最終回』が元ネタになっております。 自分はこの作品を

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『千と千尋の神隠し』子どもが主役だけど、実は大人向け

言わずもがなスタジオジブリの代表作。 フランスのカンヌ映画祭や アメリカのアカデミー賞も穫った名作。 ウチの子どもがアニメーションを観る 国内外比率は圧倒的に海外作品が多い。

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日本も開けてきた?『終戦のエンペラー』

映画『終戦のエンペラー』を観た。 映画自体の出来映えはともかく、 こういった内容の映画が騒ぎにならず 公開されるようになったとは、 なかなか日本も開けてきたな~と感心。 だっ

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自国の暗部もエンタメにする『ゼロ・ダーク・サーティ』

アメリカのビン・ラディン暗殺の様子を スリリングに描いたリアリスティック作品。 冒頭から延々とアルカイダ党員の拷問の場面。 CIAの悪評も恐れない、イヤな場面の連続。 正義の名のも

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『高慢と偏見(1995年)』婚活100年前、イギリスにて

ジェーン・オースティンの恋愛小説の古典『高慢と偏見』をイギリス

『メアリと魔女の花』制御できない力なんていらない

http://www.maryflower.jp/[/caption

『東京暮色』生まれてきた命、生まれてこなかった命

「東京暮色」4Kデジタル修復版 海外版ポスター (c)1957/20

『モモ』知恵の力はディストピアも越えていく

https://ja.wikipedia.org[/caption]

『アトミック・ブロンド』時代の転機をどう乗り越えるか

http://atomic-blonde.jp/[/caption]

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