『教皇選挙』 わけがわからなくなってわかるもの
映画『教皇選挙』が日本でもヒットしていると、この映画が公開時にネットで言われていた。日本の映画興業のヒットチャートから、洋画作品の姿が少なくなってすでに久しい。でもこの『教皇選挙』は、映画館も

映画『教皇選挙』が日本でもヒットしていると、この映画が公開時にネットで言われていた。日本の映画興業のヒットチャートから、洋画作品の姿が少なくなってすでに久しい。でもこの『教皇選挙』は、映画館も
グザヴィエ・ドラン監督の名前は、よくクリエーターの中で名前が出てくる。ミュージシャンの牛尾憲輔さんのインタビューや、イラストレーターのヒグチユウコさんの対談でもその名前が出てくる。牛尾憲輔さん
ずっと知り合いから勧められていたロシア映画『動くな、死ね、甦れ!』。自分ものこの映画はタイトルだけは知っていた。『動くな、死ね、甦れ!』。なんともインパクトのあるタイトル。でもどんな映画なのか
リチャード・カーティス監督の『アバウト・タイム』は、ときどき話題になる映画。2013年制作のこの映画、自分は観ていなかった。この映画が公開された12年前は、自分は育児真っ最中。勤めている会社も
自分は電子音楽が好き。最近では牛尾憲輔さんの音楽をよく聴いている。牛尾憲輔さんは電気グルーヴのサポートメンバーで、ソロユニットはagraph名義で活動してる。そしていま、いちばん人気のアニメ劇
SNSで話題になっていた『僕らの世界が交わるまで』。ハートウォーミングなコメディであろうことは想像できるし、この邦題が本編の結末への重大なるネタバレであることも予想できる。プロットをみると、D
2025年、ギレルモ・デル・トロ監督によって『フランケンシュタ
我が家では自分よりも家族の方が『呪術廻戦』が好き。その『呪術廻
観るべきかやめるべきか迷っていた映画『ウィキッド ふたりの魔女
2025年の冬、自分のSNSのタイムラインでは『ひらやすみ』と
『プレデター』の最新作が公開される。近年日本では洋画が不人気。