『ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ』 自立とはなんだろう
イラストレーターのヒグチユウコさんのポスターでこの映画を知った。『ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ』と、タイトルからして悲しい展開が予想できる。ヒグチユウコさんのイラストは、擬人化された子

イラストレーターのヒグチユウコさんのポスターでこの映画を知った。『ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ』と、タイトルからして悲しい展開が予想できる。ヒグチユウコさんのイラストは、擬人化された子
公開前から話題になっていたNetflixの『新幹線大爆破』。自分もNetflixに加入しているので、時間だけ確保できればいつでもこの作品は観れる。日本映画にしては音響がすごいと噂されていたので
Netflixの連続シリーズ『アドレセンス』の公開開始時、にわかにSNSがざわめいた。Netflixの作品はたいてい公開時だけ話題になって、いつしかそんな作品があったのかというくらいすぐに忘れ
空音央監督の長編フィクション第1作『HAPPYEND』。空音央監督の前作はドキュメンタリー音楽映画『Ryuichi Sakamoto | Opus』。空音央監督は坂本龍一さんの実子。坂本龍一さ
映画監督のデヴィッド・リンチが亡くなった。自分が小学生の頃、この監督の出世作である『エレファント・マン』をテレビ観て衝撃を受けた。劇場公開時、泣ける感動作と言われていた。でも自分にはこの映画の
昨年2024年の夏、自分のSNSは映画『侍タイムスリッパー』の話題で沸いていた。映画ファンが多い自分のタイムライン。ここで評判にあがる作品は、たいていはずれたことがない。『侍タイムスリッパー』
観るべきかやめるべきか迷っていた映画『ウィキッド ふたりの魔女
2025年の冬、自分のSNSのタイムラインでは『ひらやすみ』と
『プレデター』の最新作が公開される。近年日本では洋画が不人気。
『チェンソーマン』は、期待してなかったにも関わらず意外とハマっ
『Ryuichi Sakamoto: Diaries』という映