「 映画:ア行 」 一覧
さよならロビン・ウィリアムズ = ジーニー『アラジン』
ロビン・ウィリアムズが 8月11日に亡くなったそうです。 彼の作品には名作が多く、 観始めたら彼の演技に圧倒されて、 夢中になってみてしまう事が多い。 ロビン・ウ
『オール・ユー・ニード・イズ・キル 』日本原作、萌え要素を捨てれば世界標準
じつに面白いSF映画。 トム・クルーズのSF映画では 最高傑作でしょう。 死んだら同じ日をまた最初から やり直すというタイムループもの。 死んだらやり直しという、
『硫黄島からの手紙』日本人もアメリカ人も、昔の人も今の人もみな同じ人間
2014/07/14 | 映画:ア行
クリント・イーストウッド監督による 第二次世界大戦の日本の激戦地 硫黄島を舞台にした戦争映画。 同監督による『父親たちの星条旗』と連作となる。 互いに戦ったアメリカ側と
『イノセンス』 女子が怒りだす草食系男子映画
押井守監督のアニメーション映画。 今も尚シリーズが続く『攻殻機動隊』の 続編にも関わらず『2』とうたわず、 物語はいちげんさんでは理解できない不親切なつくり。 この作品、男のファンが多
『アナと雪の女王』からみる未来のエンターテイメント
『アナと雪の女王』は老若男女に受け入れられる 大ヒット作となりました。 でもディズニーからしてみれば「当然でしょ?」 と言う声が聞こえてきそうです。 聞いた話によると、ディズニ
『おおかみこどもの雨と雪』 人生に向き合うきっかけ
『リア充』って良い言葉ではないと思います。 『おおかみこどもの雨と雪』が テレビ放映されたときのツイートの様子が NAVERまとめになってた。 やっかみと妄想ばかりの はっき
『ウォーリー』 これは未来への警笛?
映画『ウォーリー』がウチでは再評価UP! 『アナと雪の女王』を観てから我が家では ディズニーやピクサー作品がヘビーローテーション。 なかでも『ウォーリー』は地味だけど名作だと。